私が最も大切にしている判断基準、それは「人」です。

 

 

広告代理店で15年以上勤務してきた中で

 

世間に注目されるような案件もあれば、大きな金額が動くビジネスとして魅力的な案件もありました。

 

大変やりがいに満ちており、充実した時間と信頼できる仲間や同僚に恵まれ、本当にかけがえのない日々を過ごしました。

 

 

そんな多くの案件を手掛けている中でも特にやりがいがあるのは、

 

 

世の中にまだないものを生み出すこと】

 

とてもすごい技術やアイデアなのに、どういう分野で活かせるのかわからないものをどうにかすること】

 

いつか日の目を見る日を信じて疑わずに邁進する人々に出会えること】

 

 

そしてこういった案件には、必ず「熱い人」が存在しています。

 

 

そのリスクや成功に至るまでの労力や時間を考慮すると、並大抵の覚悟では太刀打ちできない。

 

それでも「熱い人」は前向きで、とても楽しそうに生きている人が多いのです。

 

 

そんな人を、私がこれまで積み重ねてきたアイデアを生み出し行動するという能力を以て、成長を支える人になりたい。

 

そういった想いから「funique」は生まれました。

 

 

 

 

案件の川上から川下まで。

 

商品の仕入れ段階から、店頭で売るときのスタッフのユニフォームまで。

 

サービスそのものの概念からそれをどのようにして稼ぐ事業にできるかといった収益化まで。

 

ビジネスをデザインするという、これまでになかった新しいサービスで、

 

「熱い人」の夢や志を成功に向けてアイデアを出し、成功に導きます。

 

 

 

funiqueは、夢と志を持って変化を恐れず前進し続ける勇気ある人を支援します。

 

 

 

 

 

 

代表社員 中田 晃博

 

<代表者プロフィール>

2001年株式会社電通西日本入社。同年高松支社へ配属。

 

ビジネスプロデューサーとして香川県を中心に四国の企業や団体、行政などのコミュニケーション戦略立案、ブランディング、キャンペーンプランニング、クリエイティブディレクションに従事。

 

その後、全国展開するクライアント案件に取り組み、2012年より大阪本社の新規事業開発セクションへ。そこで新規ビジネスモデル開発、企業の経営戦略、事業戦略などの戦略構築、ブランディング、戦略広報、CSVプランニング、通販ビジネス参入といった経営全般に関わる案件に従事。この頃より広告コミュニケーションに留まらない、経営戦略・事業戦略立案や商品・サービス開発といった【経営の川上から川下まですべてデザインしプロデュースすること】いわゆるビジネスデザインといった考え方を確立。

 

その後、中小企業やスタートアップといった夢と志ある経営者の方々とのビジネスモデル構築や事業参入を中心に手掛ける中で、経営者の方々と同じ立場で想いとリスクと意思決定を共有できる立場となるため、2018年10月に「合同会社funique」を設立。

 

 

(公社)日本パブリックリレーション協会認定 PRプランナー

(一社)ウェブ解析士協会認定 ウェブ解析士